申し込み 要 領

 下記要領にしたがって作成し、平成19年9月28日(金)までに電子メールにてお申し込み下さい。
 なお、電子メールでの投稿投稿が困難な場合に限り、郵送による申し込みも受け付けます。

    (電子メールでの投稿ができない場合)
        申込用紙に所定の事項を記入し、下記にご送付下さい。
           〒060-8628 札幌市北区北13条西8丁目
           北海道大学 工学研究科 応用物理学専攻
           応用物理学会北海道支部庶務幹事 関川 太郎
           Tel. 011-706-6706
     注1 発表者のうち少なくとも1名は会員であること。
     注2 この申込に基づいてプログラムを作成いたしますので、予稿原稿の題名と相違がないようにご注意下さい。
     注3 予稿原稿およびその他関連する資料の著作権は、応用物理学会北海道支部に帰属します。
     注4 原稿作成要領、会場案内およびその他の注意事項は申込受付後に送付いたします。

@ To: の欄に etakaya@eng.hokudai.ac.jp と記入して下さい。
.A 本文は、以下の項目をそれぞれ、リターンで区切って記入して下さい。
講演題目: 予稿原稿の題目と相違がないようご注意下さい。
発表者
(所属機関):
登壇者氏名の左側に〇印を付けて下さい。また、姓と名の間に半角スペースをいれて下さい。
尚、非会員が登壇者の場合は、共著者の氏名、会員番号をお書き下さい。
発表希望学会: 応用物理学会・日本光学会のいずれかを必ず記入して下さい。
発表希望分野: 半導体物性、光計測など、研究に関係した研究分野名をお書きください。プログラム作成の参考にします。
原稿作成要領
送付先住所:
原稿作成要領の送付先住所を記入してください。
原稿作成要領
送付先氏名:
原稿作成要領の送付先氏名を記入してください
奨励賞の審査: 登壇者が資格を有し、応用物理学会北海道支部支部発表奨励賞の審査を希望する場合には「発表奨励賞審査希望」と記入し、氏名、年齢(学年)、所属を記入してください。発表希望学会を日本光学会とした場合でも、登壇者が応用物理学会員であれば審査対象となります。
奨励賞に関する詳しい説明は、応用物理学会北海道支部ホームページをご参照下さい。
その他: 複数論文投稿時の発表順番指定など、ありましたらご記入下さい。
B 記入上の注意
. 講演題目は、文字の上付きや下付き、ギリシャ文字などが混在する場合が多いため、間違いが生じやすい項目です。そこで、以下の規則に従って記入してください。
(a) アルファベットはすべて半角
(b) 下付き文字と上付き文字は以下にように書いて下さい。
     X2a (2aが下付き) → X_{2a} 、 X2a (2aが上付き) → X^{2a}
(c) ギリシャ文字は以下のように書いて下さい。
     π → \pi  Π → \Pi
InxAl1-xAsエピタキシャル成長の研究
○応物 太郎*、応物 花子*、**(北大工*・北大電子科学研究所**

上記の論文については、下記の要領でメールを作成してください。

---------------- 例 ----------------

     To: etakaya@eng.hokudai.ac.jp

     講演題目:     In_{x}Al_{1-x}Asエピタキシャル成長の研究
     発表者:      ○応物 太郎*、応物 花子*,**(北大工*・北大電子科学研究所**)
     発表希望学会:  応用物理学会
     発表希望分野:  結晶工学
     原稿作成要領送付先住所:
                 〒060-8628 札幌市北区北13条西8丁目
                 北海道大学情報科学研究科 情報エレクトロニクス専攻 
                 先端エレクトロニクス講座
     原稿作成要領送付先氏名:  応物 太郎
     奨励賞の審査:  発表奨励賞審査希望
                 応物 太郎、24歳(修士2年)、
                 北海道大学情報科学研究科 情報エレクトロニクス専攻 
                 先端エレクトロニクス講座
     その他:       特になし

申込用紙

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