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支部運営シンポジウム 

第5回有機・無機エレクトロニクスシンポジウム
(Organic and Inorganic Electronics Symposium: O&I Symposium)

主催:(社)応用物理学会 北陸・信越支部

日時・会場:2020年11月27日(金)オンライン開催 終了しました

招待講演者と講演題目
加藤景三先生(新潟大)
「表面プラズモン励起による有機デバイス・センサの高性能化」

太子敏則先生(信州大)
「バルク単結晶およびその育成技術からの新たな研究アプローチ」

牧野哲征先生(福井大)
「超短パルスを用いた酸化物材料の光デバイス応用」

中茂樹先生(富山大)
「多機能化を目指した有機光デバイスの開発」

伊東栄次先生(信州大)
「ナノカーボン/有機ハイブリッド薄膜デバイスのセンサおよび電子デバイス応用」

三上明義先生(金沢工大)
「高効率・広色域有機ELデバイスの開発に向けた光学モード制御」


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一般27名、学生23名(計50名)のご参加をいただきました。たいへん有難うございました。