• main01en2
  • meeting

更新日:2017.06.20

設立主旨:2014, 2015 年と(強)誘電体とスピントロニクス・マグネティクスの融合領域に関わる研究会を応用物理学会東北支部共催およびスピントロニクス研究会後援による支援のもと開催して参りました。さらなる発展のため、2015年9月1日に新領域グループ「強的秩序とその操作に関わる研究グループ」を設立致しました。

—————————————————————————————————————————————-

2016年5月19~21日「Japan & France joint workshop」

➡  プログラム 参加は無料です。 場所:Paris, France  

FullSizeRender_1Japan-France joint1

 See also CNRS HP !!

———————————————————————————————————————————–

新着情報

  • 2017.06.20
  • Japanese Journal of Applied Physics, Selected Topics in Applied Physics

    Manipulation of multi-degree of freedom in ferroic-ordering 」通常号企画特集の論文投稿を2017年11月に開始します。

    問い合わせ:永沼 博(東北大学)ferroicSTAP_:a:_atomol.che.tohoku.ac.jp  (_:a:_を@へ変えてください)

  • 2017.04.05
  • ☆☆☆強的秩序とその操作に関わる研究グループ 第5回 研究会☆☆☆

    日程:2017年9月8(金), 9(土) 

    開催場所:スコーレ若宮 福岡県宮若市乙野644-2

        (福岡国際会議場 応用物理学会会場)

    プログラム(招待講演6件+一般講演3件+ポスター講演 希望者全員)

    定員:約60名(宿泊場所が講演会場となります)

    概要締切:2017年8月21日 送付先→ school2017*@*atomol.che.tohoku.ac.jp *@*を@に変えてください。

    ※応用物理学会秋季講演会の後に開催します。是非、1泊延長して研究会にも参加頂きますようお願いします。講演者の発表スライドを印刷してテキストとして配布致します。

    現地実行委員:北條元、佐藤幸生 @ 九州大学(ferroic*@*atomol.che.tohoku.ac.jp)*@*を@に変えてください。

  • 2017.02.28
  • 講演会の案内

    題 目:「X線ラマン散乱による遷移金属化合物の電子状態の研究」
    講 師: 手塚泰久 准教授(弘前大学理工学部)

    日 時: 5月15日(月)15:00~16:30
    場 所: 東北大学工学研究科 電子情報システム・応物系2号館104会議室

    問合せ先: 角田匡清(東北大学工学研究科)mail: tsunoda@ecei.tohoku.ac.jp

  • 2016.12.09
  • 懇親会 (2017年1月3日(火) 19時)

    第4回研究会の前日に議論を円滑に進めることを目的として懇親会をします。

    日時:2017年1月3日(火) 19時から
    場所:マリカ 小石川店 (東京都 文京区 小石川 2-24-14 畑中ビル 2F)

ページの先頭へ戻る

お問い合わせ : 永沼博 naganuma☆mlab.apph.tohoku.ac.jp
お問い合わせ時は、「☆」を「@」に変更の上、送信お願いいたします。