当グループの趣旨

蛍光を伴う量子エネルギー変換現象への理解を進めます。特に@励起エネルギー、A励起密度、B励起後の経過時間の3つの軸を考慮し、発光および消光のダイナミクスを解明することを目指します。





お知らせ

2024.5.10 2023年 極限的励起状態の形成と量子エネルギー変換研究グループ 論文賞 一般部門を物質・材料研究機構の 中西 貴之 先生が、若手部門を産業技術総合研究所の 木村 大海 先生が受賞しました。おめでとうございます。 → 詳細

2024.4.22 第15回研究会が 2024.6/19 にオンラインにて開催予定です。皆様、奮ってご参加ください。 → 開催案内


新着情報

2024.5.10 2023年 極限的励起状態の形成と量子エネルギー変換研究グループ 論文賞 一般部門を物質・材料研究機構の 中? 貴之 先生が、若手部門を産業技術総合研究所の 木村 大海 先生が受賞しました。おめでとうございます。 → 詳細

2024.4.22 第15回研究会が 2024.6/19 にオンラインにて開催予定です。皆様、奮ってご参加ください。 → 開催案内

2024.02.09 第14回研究会が 2024.2/8-9 に開催されました。全38件の発表から、宗田駿太朗さん(秋田大)、遠藤優介さん(奈良先端大)、古田満理奈さん(東北大)の発表が講演奨励賞に選ばれました。 → 開催案内

過去の新着情報






応用物理学会 極限的励起状態の形成と量子エネルギー変換研究グループ

https://annex.jsap.or.jp/radiation-luminescence/