2019年7月12日(金) 10:00-15:40

第218回研究集会

皆様のお越しをお待ちしております。

開催場所

応用物理学会 応物会館 3階会議室 (根津神社の真ん前)

東京メトロ 千代田線 根津駅(1番出口より徒歩6分)
東京メトロ 南北線 東大前駅(1番出口より徒歩7分)
根津神社の真ん前に応物会館がございます。
https://www.jsap.or.jp/about_jsap/office
テーマ デバイス・材料・プロセス開発のための情報科学的手法の応用と展開
参加費 シリテク分科会会員2,000円,その他4,000円
担当 高篠裕行(ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング)
相馬聡文(神戸大)
主催 モデリング研究委員会
WebサイトURL https://annex.jsap.or.jp/silicon/activity/studyGroup/218

プログラム

(1) 10:00-10:50
[招待講演] 宇宙線起因ソフトエラーの測定と解析
橋本 昌宜(大阪大学 大学院情報科学研究科)

(2) 10:50-11:40
[招待講演] 機械学習による原子間ポテンシャル:現状と展望
渡邉 聡(東京大学 大学院工学系研究科マテリアル工学専攻)

(3) 13:10-14:00
[招待講演] 機械学習によるSiC溶液成長シミュレーションの代理モデルの構築と成長条件最適化
宇治原 徹(名古屋大学 未来材料・システム研究所)

(4) 14:00-14:50
[招待講演] 半導体材料探索に向けた計算データベースの開発:酸化物を例として
熊谷 悠(東京工業大学 科学技術創成研究院フロンティア材料研究所)

(5) 14:50-15:40
[招待講演] ナイーブベイズ推定に基づく結晶構造中の最安定原子配列の予測
野田 祐輔1、横井 達矢1、松永 克志1,2
(1 名古屋大学 大学院工学研究科 物質科学専攻、2 一般財団法人ファインセラミックスセンターナノ構造研究所)
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